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今日の良かったこと

思いついたことを思いついたままに綴っていきます。タイトルに意味はありません。

涙腺

自分語り

↑泣き虫毛虫はさんで捨てろ!


こんばんは、りょうです。

今夜はとうとうやらなきゃと思ってたことをやろうと意気込んでいたのに、こんな日に限って次男が寝ない・・・。
もう諦めて、別のネタでブログ書きます(涙)

冒頭のツイートの通り、私は昔から涙腺がゆるゆるです。
すぐに泣く。
まー、泣く。
とにかく泣く。
映画版のクレヨンしんちゃんは感動的なものもあるのですが、通常版のクレヨンしんちゃんでも泣けてきちゃうのだから重症だと思う。

私の中でのザ・泣ける漫画といえばコレ。
赤ちゃんと僕 (1) (花とゆめCOMICS)
コミックス版は18巻まで出てるけど、泣きポイントが何箇所もあります。
ヤバイ。

特に、子供を産んでからというもの、子供に関することでの涙腺は崩壊しっぱなしなのですが、長男が保育園に入って初めての発表会で、他人の子である年長組さんの発表を見て、その成長に号泣したのは、今でもやりすぎだったと思う。
のちに、同じく泣いてた若い先生に、「お母さんが泣いているのを見てもらっちゃいましたよ〜」と言われて、顔から火が出るかと思ったよ。
ちなみに、我が子が年長の時の発表会は、次男のお世話でそれどころではなかったというね。
卒園式は、やっぱり泣きましたよ。
入学式は大丈夫だった(笑)

そんな涙腺ゆるゆるの私ですが、一番困るのが、他人を褒める時に感極まって涙がでてしまいそうになること。
これは、本人に直接ではなくて、第三者に他人の良いところや良い行いを報告する時におきます。
子供の頃なら、兄弟でお留守番をしていて、帰ってきた母に妹や弟がいかにいい子だったかを伝えようとしてる時。
今なら、上司に同僚の頑張りを報告しようとしてる時。

え?
どうしちゃったの?
そこ、泣くとこ?

みたいな。
そんな空気ですよね。

困るんですよー、これ。
勝手に涙がでてきちゃうんだもん。
自分でもよくわからないんだけどさ。

あれ?
でも、そういえば、最近はあんまり泣いてないな。
最後に泣いたのはいつだったけかな?
ってことは、最近は私、誰かを褒めてないってことかな?

ううむ。
泣くのは困るが、褒めなくなるのはもっと困る。
まぁ、無理に褒めるもんでもないんだけどさ。

ちなみに、お酒の席で飲むのを断りたい時には、「私、泣き上戸なんですよ〜」って言うと、だいたい引き下がります。
誰だって、楽しいお酒の席で泣かれるのは嫌ですからね。
めんどくさいし。
え?
本当のところはどうかって?
それは、飲んでからのお・た・の・し・み!

・・・飲んでもいないのにへんなテンションになってきたので、これで終わります。
泣き上戸でもいいから一緒に飲もうよという、心優しい紳士淑女を募集しています。


それでは。

↑おなべと、ガスレンジと、ピーマンと、鶏の・・・丸・・・焼き・・・?!